第16回日本更年期と加齢のヘルスケア学会学術集会にて、エクオールの機能性に関するシンポジウムとピーナッツによる生活習慣改善効果に関する成果を発表しました。

2017年10月28~29日に飯田橋レインボービルで開催された第16回日本更年期と加齢のヘルスケア学会学術集会にて、エクオールの機能性に関するシンポジウムとピーナッツによる生活習慣改善効果に関する成果を発表しました。


「腸内フローラと女性の健康~エクオール産生菌」
瀧本陽介
(株式会社ヘルスケアシステムズ)

「生活習慣改善で変わる身体 ~ピーナッツの整腸効果の検討~」
萩池洋子1, 鈴木隆一2, 石川大仁3
(1ロシールホリスティッククリニック青山 2株式会社でん六 3株式会社ヘルスケアシステムズ)